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電動ホールにしか成し得ない気持ち良さを発揮した、新しい形の電動セルフケア・ガジェット登場!
男性のセルフケアを追求し、快適で新しい快感の形を目指す『Master-E』シリーズ。
電動ホールにしか成し得ない気持ち良さを発揮した、新しい形の電動セルフケア・ガジェットの登場です。
このTornadoer(トルネーダー)は縦軸のピストンと横軸の回転、根本の振動をベースにした電動ガジェットです。
心地よい挿入感に誘われ奥へ進むと、亀頭をホールドしつつ、縦と横との刺激ゾーンへと突入。
ピストンによる縦刺激と、回転による横刺激が亀頭部分を中心に攻め、通常では味わうことのできない快楽へと導きます。
根本部分では振動が心地よくサポートし、望外の射精感へと至ることでしょう。
ホール部分には人肌に近い弾力素材を採用し、使用感は抜群。
またホールと本体を簡単に分割することできるので、使用後はホールを洗浄し、清潔さを保つことができます。
便利なUSB充電式を採用し、およそ2.5時間の充電で、60分間の使用が可能です。
手軽さ、使いやすさ、気持ち良さの三拍子に加え、斬新さをも兼ね備えた、新たな電動セルフケア・ガジェット Master-E Tornadoer。
この画期的な「男の悦び」を、全ての男性諸氏に捧げます。
PKサイズ:H277×W145×D93mm 総重量:746g
本体サイズ:H250×W79×D79mm
本体重量:568g
付属品:USB充電ケーブル、説明書
材質: ABS、TPE
JANコード:4571355631905
レビュー
投稿日:2021/09/26 ★★★★
07king
パッケージは思ったよりコンパクト、筒をばらしてみると、先端キャップ、ボディの筒と操作(回転部)の3つに分かれる。
回転部のカップのシリコン部は分離できた、シリコン部は洗いやすそう、反面操作部は洗うのは無理、カップ部だけはねじを外せば分離は可能と思われる。
ボディ部の入口のシリコンは取り外せるがバイブが有線の為、完全分離はできない、洗うときは片手がふさがるので難あり。
キャップ部は洗う必要はないが何気にこの手のガジェットはシリコンむき出しが多いので保管の際はありがたいパーツ。
機能として、回転部(+上下)、バイブ機能のON/OFFと各モード、両方ともパターンはそう多くない
回転部は速度が一定なのはマイナス点、上下運動は独立では操作できず機械的に回転に連動している、ストロークは10㎜程、また回転が速くちょっと入れるのは躊躇する、バイブは小型のものが一つだけシリコンに埋め込まれている。
振動パターンは回転部よりかは多いが高振動から低振動に変わるパターンの途中振動が気持ちよい。
使用してみたところバイブは存外良い感じ、硬い筒で押さえているためか竿の半分くらいが心地よい振動に包まれる、ここだけの製品があってもいいかもしれないくらい。
カップについては、先端が届ききらない…さきっちょだけ。全長が調整できないため竿の長さが日本人の平均長さ以上は必須、16㎝くらいがベストかも。
仕方がないのでカップからシリコンを少し出して対応。
最初飛び散りそうだったので硬めのローションで試したがちょっと痛いので柔らかいローションも継ぎ足し、それでも裏筋の柔らかい部分は長時間はちょっと危険かもしれません。ローションが乾いたら地獄が待っている…かも?
ただ、カップ自体は先端の大きさにもよりがやや大きめの為、襞の先端が当たる感じでそれほど高刺激ではない、刺激は回転で補っている感じ。
逝くにはいけたが、なんか無理くりな感じでもう少しまったり感がほしかった。また手で支える必要があるので受動的というよりは手の動かす方向が変わった感じでここら辺も何とかなる器具があればとも思う。
動作音はそれなりに、モータの高音がやや響くと思われる。
最後に充電ソケット、防水型としては定番のマグネット電極になっているが例にもれず外れやすい、ちょっと触ると外れるのでうっかりでも触れない。
どの道、電源部の防水は無いようなので、しっかり刺さるタイプのものがよかった。
機能としてほしかったものとしては、以下があると良いと思う。
回転速度の調整、上下のON/OFF、ボディー部の長さ調整、緊急停止スイッチ、しっかり充電ケーブルソケット
発売して間もないようなので改善されていくとよいと思う。
期待値いれて★4つに
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